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(挑戦を始めて一週間目の出来事から)

一週間も経つと 会話の途中、または自分が言葉を発している最中に
自分が不満言葉を言いかけていることに気がついて 
言いかけていた言葉の語尾をとっさに変えるなどの技?が出来るようになってきました。

そして、不平不満を言わないように自分の言葉を意識しているおかげで
日常のなにげない会話からも 気がつけることが色々と出てきています。



もう、不満は言わないもう、不満は言わない
(2008/06/05)
ウィル・ボウエン

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(今日は、6人くらいで乗り合わせた車の中での会話からです。)


突然・・・

誰かが朝のニュース番組のマスコットキャラクターを話題に持ち出しました。


今でこそ 食を改め、朝起きることも平気な私ですが 
高校生の頃は酷い低血圧で 朝の気分はいつも最悪・・・。 

そして、毎朝 実家でつけられていたテレビ番組のマスコットキャラクターを
見るたびに嫌な気分で、私はそのマスコットが嫌いだったのです。

そんなことは すっかり忘れていましたが
とにかく、そのマスコットが話題に持ちあがりました。



「あのマスコットって 見てるとイライラする。」と誰かが言い出しました。


そのひとことに私は反応してしまい、

「私も・・(と言ったときに 嫌い!と言いそうになっている自分に気がつき)
・・・昔はその番組を観てましたよ。」 

と言いました。(危なかったぁ)



そのあと、他の同乗者達はそのマスコットについて、
それぞれが思っていることを口にします。


その会話を耳にしながら、実は私は・・・

そのマスコットに対する不満・中傷を口に出したくて出したくて仕方がなかったのです。


意識しているからなのか、こんな衝動は初めてで・・・自分でもビックリするほどにです。



なんだろう、これは・・・と考えたその時、 

「過去、潜在意識に入れたデータにもとづいて今の感情がつくられている」 という事と

今、自分が体験している感覚とが結びつきました。


私は高校時代、毎朝毎朝 繰り返し、
そのマスコットを見るたびに嫌だなあという思いを潜在意識に入れていました。

その蓄積された思いは その量の分だけ きっちりと
私の中に消えることなく残っていたのです。


頭は相手がマスコットなだけに冷静すぎるくらいに冷静に判断しています。

マスコットのことなんて今の私には、どうでもいいことです。

マスコットをこんなにも非難したくなる理由は今は何もないのです。

でも感情は 嫌だ嫌だと騒いでいます。


この感情は完全に過去に入れたデータであり 
そのデータがキーワードに反応して浮かびあがってきたのです。


これは 面白い体験でした。



潜在能力感知開発プログラム

「日常のなにげなく思う・嫌だなあ、悲しいなぁなど全てが潜在意識に蓄えられていく。
それを知ったら恐ろしくてマイナスの思いを入れてなんかいられない。」


と言葉では聴いていましたが・・・


たかがマスコットに思ったことすら、こんなにもキッチリ残っていたことを実感した今
日常のなにげない思いについて、これからは意識せずにはいられません。


ちなみに もしも ここで 私がマスコットの悪口を言っていたとすれば
皆の賛同も得て、あのマスコットはやっぱり嫌なものなのだと確信を深めていたことでしょう。

それはつまり、浮かびあがってきたマイナスのデータに更にマイナスを加算して
再び潜在意識に沈める という事です。

そして更にパワーアップしたそのデータは決して消えることはなく、
再び顕在意識へ浮かび上がるチャンスを私の中で待っているのです。



直感は・・・過去、潜在意識に蓄えられているものから起こっている と聞きました。


潜在意識に過去、何を入れてきたかで
直感に従い、成功する人と失敗する人と分かれるわけですが

こんな、マスコットへの思いのようなものを潜在意識に入れていたのだと思うと

私の直感って・・どうなんでしょう(笑)



特別な体験をしなくても、自分次第で、

日常の何気ないことからも学べることは沢山ある・・・


そう思えた出来事でした。



今日の報告

テープトレーニング 14-7-1~14-12-1 11h
7月8日  13-1-1~13-6-2 13-6-1 13-6-2 14h
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ブレスレットを腕にはめて、21日間、不平不満、人を責める言葉、ゴシップなどを口にしないこと。
口にしてしまったら ブレスレットをもう片方の腕にはめ直して また一日目からスタートします。

そうするうち、あなたには新しい習慣が生まれます。

自分が口にする言葉を意識するようになるのです。

言葉を変えようとする努力によって、考え方にも変化が生じ、
やがて生き方そのものを考え直すようになります。
(以上の文、本より抜粋)


今日はチャレンジ3日目の出来事からです。


もう、不満は言わないもう、不満は言わない
(2008/06/05)
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( 3日目のこと )


午後の昼下がり、会社のキッチンにて、

少し体調が悪いなぁと感じつつ 梅醤番茶を作っていたところ

ふいに同僚から

「なにしてるの~?」 と声をかけられる。

私は思わず

「梅醤番茶をつくってるんだよ。なんか体調が悪いから元気だそうと思ってね」

と返事をする。


そして、返事をしたあと ハッとする。


体調が悪いと言っても、たいして悪いわけでもなし…今のは、もしかして…!!


(見逃してもいいくらいなんだけど…気がついちゃったしなぁ・・笑)



微妙であっても、私の中のセンサーに引っかかったのだから、

ここには考える価値がある。

この言葉の裏には何が隠れているのかが知りたい。


(ということでブレスレットは移し替え。また1日目からスタートです。)



人々の不平不満で一番多いのは体調についてだという。

あそこが悪い、ここが痛い、体の悪い部分を探し出したら切りがない。

体調が悪いことを嬉しそうに話す人さえいる。



人が体の不調について口にするのは何故なのでしょう?


心理学者のロビン・コワルスキーによると  (「もう、不満は言わない」 の本文から抜粋)

 「不平不満の多くは、他者からの、人間関係における特定の反応、
 例えば同情や是認などを引き出そうとする思惑を含んでいる。
 例えば人は、体の体調について愚痴をこぼす。
 本当に具合が悪いからではなく、むしろ病人の役割が他者からの同情や、
 いやなことを回避するという二次的な利益を生じるからである。」



潜在能力感知開発プログラムでも 
人々が自覚のない意図をもって無意識に行っている行為を 
「病人は病気を握り締めて放さない」 「幸せ回避性」 「マイナスの願望」 「不幸中毒」
などの項目で、詳細に説明してくれていますが

私自身、それらの人間心理パターンを既に言葉で知っていて
頭では分かっているつもりでも
実際、自分や周りの人にそれらの現象が現れるたびに驚いてしまいます。


 (以下の文 「もう、不満は言わない」から抜粋)

 不平不満の中で一番多いのは体調に関するものです。

 体調に関する愚痴をこぼして 同情やまわりの人の関心を引き、
 いやなこと・・(例えば もっと健康的なライフスタイルを取り入れることなど)を
 避けようとするのです。

 
 そして その代償は「心身症」・・・

 
 心身症とは

 身体的な原因よりもむしろ精神的なプロセスによって引きおこされる病気です。

 健康について愚痴をこぼすとき、
 あなたが口にするネガティブなコメントを、あなたの体も聞いています。
 
 それは脳に書き込まれ、精神が体の中のエネルギーに指令を与え、
 ますますよくない状況が生じます。

 体調について愚痴をこぼす人は、人の同情や関心を得たいという心 の動きが、
 どのくらい含まれているだろうと考えてみましょう。


 誰しも健康になりたいと思っています。
 
 でも、愚痴をこぼしているときには、健康に害をなすエネルギーの波が、
 体中を駆けめぐっているのです。(抜粋以上)



今日の出来事から、

私のなにげない言葉の中に 隠された意図があり、

しかもその意図に私自身が気がついていなかったことに気がつくことが出来ました。


私ってば・・・元気がないって伝えることで、本当は・・・

ほんのちょっとだけ、気にかけてもらいたかったのね(笑)



「自分が口にする言葉を意識するようになります。」

この言葉通りになっていっています。

自分を変えていきたいと思うのなら、まずは自分を知ることだとよく聞きます。

自分を知るってどうしたらいいの?と思う方は一度挑戦してみて下さいね。

驚きますよ♪



今日の報告

テープトレーニング 14-1-1~14-5-2 10h
読書 「パワーか、フォースか」 デヴィッド・R・ホーキンズ
「もう、不満は言わない」の本に触発され

21日間、不平不満、人を責める言葉、ゴシップなどを口にしないことに挑戦中です。

今日はチャレンジ二日目の出来事からです。


もう、不満は言わないもう、不満は言わない
(2008/06/05)
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(チャレンジ二日目のこと)

その日は一日中、バングルを動かすことなく帰宅。

帰宅してしまえば 誰かと言葉を交わすこともないので 
明日は二日目かぁなどと思っていたら・・
そうはいきませんでした。


ふと気づけば、トイレの水位が低く、つまっている様子。 

直さなくっちゃと努力したものの・・なかなか上手くいかず、 

そのとき思わず口から、 

「無理かも。出来ないっ。」という言葉が・・・。


ちょっと、待って!!・・・今の発言も? 


・・・当然です。



厳しすぎるのかもしれませんが これは意識の訓練であり、

私は発言する前に「今からこれを言うぞ」と意識できるようになりたいのです。


こんな発言でバングルを動かすことになろうとは(トホホ)・・・と思いながらも

いい意味で予想を裏切られたせいか、なんだか楽しい気分になった私です。


この方法は 思った以上の発見をもたらしてくれるかもしれない・・と

ワクワクしました。


独り言でも 言葉にしてしまっている不平不満があれば、
ブレスレットを動かすことになるのです。


例えば、

(毎日のように言っている方もいるかもしれませんが)

「あぁ 疲れた」

「よく眠れなかった」

「忙しい」

などの決まり文句。


(体験談によると、これを言わなくなるだけで なんだか元気になるそうです。)



それと、このチャレンジを始めて 
あらためて気がついて、すごく驚いたことがあるのですが

職場の同室のメンバー(私以外に4名)に ネガティブ発言がない!のです。

皆無とは言いませんが、意識している私が気になるような発言がほとんど無いのです。


今日は 職場で、ひとりしみじみと・・

いい環境にいるのだなぁと同僚達に感謝の気持ちになりました。

私はチャレンジを始めて 
だいたい一日に一つか二つバングルを動かす発言をしているのですが
その数で留まれているのは この環境のおかげなんだと思いました。

自分だけの成果だと思ってはいけないな、と心新たに挑戦していきます。


今日の報告

テープトレーニング 朗読テープ「愛への帰還」1~4 8h
読んだ本 「もう、不満は言わない」
「もう、不満は言わない」の本に触発され

21日間、不平不満、人を責める言葉、ゴシップなどを口にしないことに挑戦中です。


もう、不満は言わないもう、不満は言わない
(2008/06/05)
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今日は開始してからの経過を報告したいと思います。


(開始初日)

さて、多くの人が同じことを思うと予測されますが

私も例にもれず 
「自分は不平不満を口にしない方じゃないかな。時々言ってるかもなぁ?」
と思いながらのスタートです(笑) 

「動かす」目的の紫のゴムバンドは持っていませんので、
取り外しが簡単に出来る金属性のバングルを使用することにしました。

バングルを左腕にはめて準備オッケー♪です。

チャレンジを始めて まず始めに考えたのは「言葉の定義」についてでした。
不平不満って何だろう・・と漠然と考えながら出勤しました。

そして昼休みの休憩時に同僚が政治の話題を振ってきた時のこと。

私は反射的に
「ああ その人って この前、握手を求められたのに無視したって聞きましたよ。」と発言。

会話が終わり、その同僚が立ち去り、数分経過後・・・

「ん?? さっきの私の発言ってなんだ?? NG発言?」

と頭の中であわてて考えはじめました。

とりあえず怪しい発言なのでバングルを移し変え、
言葉の定義をはっきりさせるために辞書を引きました。 


不平・・・ 不満に思うこと。満足できなくて心が穏やかでないこと。また、そのさま。

不満・・・ 十分に満たされていないと思うこと。満足しないこと。また、そのさま。そのような気持ちや       心のわだかまりをもいう。

悪口・・・ 他人を悪く言うこと。また、その言葉。

ゴシップ・・・ 個人的な事情についての、興味本位のうわさ話。


なるほど・・・。

考えることは色々ありそうです。


不平不満と単なる事実の区別をどこで見極めるのか。

経験した感情をそのまま表現することと、誰かを責めるためのものとをどう区別するのか・・


その他にも考えるべきことは沢山出てきそうです。

答えはすぐには出そうにありません。

そこで、この場合どちらかな?と自分で判断がつかないようなら
まだまだ未熟ということで ブレスレットを入れ替えることに決めました。

このチャレンジで大切なのはゴールすることではなく そこに至るまでの過程にあるのですから
ゆっくりゆっくり進めようと思います。


今日の報告

テープトレーニング 朗読テープ「ユダヤ人大富豪の教え」1・2×2 8h
読書 「自分」から自由になる 沈黙入門 /小池龍之介
潜在能力感知開発プログラムの中では
認識の変容プロセスは下のような段階をたどると説明があります。

人間の認識の4つの段階

 無意識的無能・・・・分かっていないから出来ないし、分かっていない事が分かってない。

 意識的無能・・・・・・わかっちゃいるが出来ない。

 意識的有能・・・・・・分かったからやれば出来る。

 無意識的有能・・・・考えて無くても、そう感じ そう出来るのが既に自動的。



認識のひとつめの段階・分かっていないことを分かるには どうすればいいのでしょう。

なんといっても 自分では、わかっているつもりなのですから…。


このひとつめの段階を突破するには、

まずは理屈は横において、

理解よりも先に 意識が変化するということを実際に体験することが必要です。

この体験をするかしないかが人生の分岐点となります。


私自身は潜在能力感知開発プログラムを
分からないままに繰り返し聴くことを続けることで意識が次々と変容していくこと 
(あっ。そうだったのかと思い、そうわかってみてはじめて、
今までわかっていなかったんだなぁと思うこと)を毎日のように体験しています。


それだけでも刺激的な毎日ですが(笑)
意識の変容プロセスを更に加速してくれそうな訓練方法に出会うことができました。


その訓練方法は この本の中にありました。

もう、不満は言わないもう、不満は言わない
(2008/06/05)
ウィル・ボウエン

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その方法とは・・・(本文より抜粋)

  私のところには、成功を報告するメールや手紙が毎日送られてくるし、
  電話もかかってきます。

  この人達がしたことは、紫のシリコンブレスレットを手にはめて
  21日間  不平不満、人を責める言葉、ゴシップなどを口にしないように努めたという
  それだけのことです。


  口にしてしまったら ブレスレットをもう一方の腕にはめ直して また1日目からスタートします。

  そうするうち、 あなたには新しい習慣が生まれます。

  自分が口にする言葉を 意識するようになるのです。

  言葉を変えようとする努力をすることによって 考え方にも変化が生じ、
  やがて生き方そのものを考え直すようになります。



この方法を実行するにあたっての重要ポイントは

1、どちらかの腕にブレスレットをはめる。
  ブレスレットがないばあいは ゴムバンドでもいいし、ポケットにコインか小石を入れてもいい。

2、不平不満 非難 悪口ゴシップを口にしている自分に気がついた時、
  ゴムバンドなり ポケットのコイン・小石を さっと反対側に動かす。

この「動かす」という行動が大事なのです。

これによって あなたの意識の中に畝(うね)が掘られます。
脳に自分の行動を意識させるわけです。
だから、必ず何かを動かさなければなりません。
毎回、必ずです。

 あなたが不平不満を言わなくなれば、
 周りも自然に不平不満をいわなくなるということがわかるでしょう。(本文より)


こころの中で考えたとおりに物事が起こる。

思考は現実化する。

不平不満を言うことは 欲していないことに注目することになる。

悪いことを口にして それに注目すれば その状況は拡大する。


肝心なのは
自分が口にする言葉を認識すること
それができるようになれば 次は口からでる前に気がつくようになります。


こう誓います。

「私はチャレンジします。

連続21日間。その間 不平不満も悪口もゴシップも口にしません。」


なぜ21日かと言えば、

人間が新しい行動を習慣するのに21日間かかると言われているからです。

頭の中で考えるのはOKです。言葉にしなければいいのです。

たいていの人の場合、何か月かかかるそうです。平均では4ヵ月から8カ月というところ。


私は 本の冒頭部分を読んだ時点ですぐに、

このアイデアは凄くいい!

試す価値は十分にある!


と思い すぐに始めました。

なんといっても 「はじめに言葉ありき」 ですから♪


もう二度と 不平不満を口にしてはいけない ということでは ありません。

言いたければ、

21日間を達成した後に いくらでも好きなだけ言ったらいいじゃないですか。

大切なのは 意識がどう変化していくのかを実際に体験してみることです。

このチャレンジは そのことを体験したいと思っている人への具体的な提示です。

意識を変化させたいとは思っているけど 具体的にどこからはじめていいかわからない。
どうしたらいいのか やり方がわからない人は このチャレンジに一緒に参加してみて下さい。

きっと驚きの連続だと思いますよ。

21日間を達成したあかつきには
頭の中でマイナス思考した時に この何かを動かすことによって意識する ということを
応用しようと思っています。

「不満を言わない」チャレンジについては、随時報告していきますね。



そして チャレンジを開始すれば、

まずは 自分が不平を口にしているのに気づかない段階 を通ります。
(冒頭の認識の4段階のひとつめ無意識的無能の段階です。)

この段階を通りすぎた時には、
実際にネガティブな言葉がどれほど自分の口からでているかに気がついて
気がついてなかったこと自体に驚くことでしょう。


そして、チャレンジを諦めずに続けていけば全部でこの4段階を体験できます。

①自分が不平を口にしているのに気づかない段階

②自分が不平を口にしているのに気づく段階

③意識すれば不平を口にしないですむ段階

④無意識に不平を口にしない段階



ひとつの段階を通るのにどれくらいの時間がかかるかは、人それぞれです。
ある段階は楽にクリアしたのに次で引っかかって
長いこと先に進めないということもあるかもしれません。

こつは あきらめないことです。続けることです。
意識の変化を楽しみましょう♪

私はチャレンジを開始して3日目ですが 思った通り興味深いチャレンジであり
楽しくて、これからの意識変化の予兆を感じながら ワクワクしています。

ちなみに 21日間まで あと21日です(笑)



今日の報告

テープトレーニング 13-14-1~2 朗読テープ「愛への帰還」3×2と4 
            人より一歩先行くセンスの獲得1 10h

映画 「ビッグ フィッシュ」
  
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