上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第三部 応用編(前編81本)15章.「インスピレーションの世界」のテープトレーニングに
入る前に考え込んでいました。
勉強時間数が同じでも、ほんのちょっとした行動の差が未来に大きな結果の違いを呼ぶことがあります。ここまで進めてきたけれど、何か見落としている部分はないか、次に進めていいのか、ここ何日か考えていました。

私は指示通りに進めてきたのだろうか? ふと、そんな基本的なことに立ち返りました。

感知プログラムだけに限らず、プログラムの指導者・製作者には 
人々をゴールに導くために プログラムの細部に渡って意図がある筈です。
その中でも特に指示がある箇所は実行する必要、価値があります。

私の勝手な解釈や都合(早く先が聴きたい)で飛ばしたり、自己流にアレンジしたりしておきながら、成果が出ないと未来で悩むことは避けたいことです。
私は急がば回れという言葉も大好きです(笑)
やるべきことをきちんと行い、守るべきことをきちんと守ることを意識して、
再度プロローグから聴き直すことにしました。

繰り返し聴く際に私が注意しようと心がけていることは
決して 「知っている・解かっている」 とは思わずに聴くこと。

「知っている・解かっている」と答えを出した途端、脳は答えを探すことを止めてしまうから・・・。
今はまだ否定も肯定もせずに聴き続けます。
そして、私の脳には無限に答えを探し続けていて欲しい。



今日の報告 テープトレーニング プロローグ1~3-2-2 (2倍速聴き) 15h
        画像  アインシュタインは何故天才なのか?×3
  
コメント
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

トラックバック
トラックバックURL
→http://kokorono3.blog23.fc2.com/tb.php/5-d9ad078c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。